リンダリンダの弾き方を初心者向けに解説|パワーコードでロックっぽく弾ける定番曲

ギターのこと

こんにちは。

今回は、ギター初心者にもおすすめの1曲として、THE BLUE HEARTS名曲**『リンダリンダ』**の弾き方を紹介したいと思います。

「ギターを始めたばかりだけど、何かロックっぽい曲を弾いてみたい」

「難しいコードはまだうまく押さえられないけど、勢いのある曲を弾いてみたい」

「パワーコードを覚えたから、実際の曲で使ってみたい」

そんな方にかなりおすすめなのが、この『リンダリンダ』です。

リンダリンダは、細かく完コピしようとするともちろん奥が深い曲ですが、初心者がまず楽しむという意味では、かなりシンプルに弾くことができます。

特にエレキギターでパワーコードを使って弾くと、難しいコードをきれいに鳴らせなくても、ロックっぽい雰囲気をかなり出しやすいです。

この記事では、初心者の方に向けて、

・リンダリンダが初心者におすすめな理由
・使うコード
・簡単なコード進行
・パワーコードでの弾き方
・右手のストロークのコツ
・練習の順番
・あると便利なギター用品

について解説していきます。

※この記事では、原曲の完全コピーというよりも、初心者がまず1曲楽しんで弾けるようになることを目的にしています。



  1. リンダリンダは初心者ギターにおすすめの曲
  2. リンダリンダが初心者におすすめな理由
    1. コード進行がシンプル
    2. パワーコードでも雰囲気が出しやすい
    3. 完璧に弾けなくても楽しい
  3. リンダリンダで使うコード
    1. 初心者はまずパワーコードで弾くのがおすすめ
  4. パワーコードの押さえ方
    1. D5
    2. G5
    3. A5
  5. リンダリンダのコード進行
  6. まずは1コードずつ鳴らしてみよう
    1. 次にダウンピッキングで弾いてみよう
    2. 慣れてきたらアップピッキングにも挑戦
  7. リンダリンダを弾くときのコツ
    1. 右手を止めない
    2. 左手は力みすぎない
    3. テンポを落として練習する
  8. 初心者がつまずきやすいポイント
    1. コードチェンジが間に合わない
    2. 余計な弦が鳴ってしまう
    3. 音がスカスカに感じる
  9. 練習の順番
    1. 1. まずはコード進行を覚える
    2. 2. 1コードずつ鳴らす
    3. 3. ダウンピッキングで弾く
    4. 4.ダウンピッキング、アップピッキング交互に弾く
    5. 5.ストロークパターン
    6. 6. 原曲に近いテンポで弾いてみる
    7. 7. 動画に撮って確認する
  10. リンダリンダを弾くためにあると便利なもの
    1. エレキギター
      1. YAMAHA PACIFICAシリーズ
      2. Squier by Fender
    2. ミニアンプ
  11. チューナー
  12. ピック
    1. 初心者向けエレキギターセット
  13. もっと正確に弾きたい人はバンドスコアもおすすめ
  14. 関連記事
  15. まとめ|リンダリンダは初心者がロックを楽しむのに最高の1曲
  16. コード進行

リンダリンダは初心者ギターにおすすめの曲

リンダリンダは、ギター初心者がロックの楽しさを感じるのにとても良い曲です。

理由は、曲の勢いがあり、細かいテクニックよりも思い切って弾く楽しさを感じやすいからです。

ギターを始めたばかりの頃は、どうしてもコードがきれいに鳴らなかったり、コードチェンジが間に合わなかったりします。

もちろん基礎練習も大切ですが、最初から完璧を目指しすぎると、ギターが楽しくなくなってしまうこともあります。

その点、リンダリンダのような曲は、多少ミスをしても勢いで楽しみやすく、

「なんかロックっぽく弾けてる!」

という感覚を味わいやすいです。

この感覚は、初心者のうちはかなり大事だと思います。


リンダリンダが初心者におすすめな理由

コード進行がシンプル

リンダリンダは、基本的なコード進行がかなりシンプルです。

難しいジャズコードのようなものは出てこないので、初心者でも取り組みやすい曲です。

この記事では、まず以下のサビのコード進行を中心に練習していきます。

D - G - A 

この進行を覚えるだけでも、曲の雰囲気をかなり楽しむことができます。

もちろん実際の演奏ではセクションによって細かい違いがありますが、初心者のうちはまずこの流れを体に入れるところから始めるのがおすすめです。


パワーコードでも雰囲気が出しやすい

リンダリンダは、普通のコードで弾いても良いですが、初心者にはパワーコードで弾く方法もおすすめです。

パワーコードとは、主にロックやパンクでよく使われるコードの押さえ方です。

普通のコードよりも押さえる音が少ないので、初心者でも比較的鳴らしやすく、歪ませたエレキギターとの相性も抜群です。

リンダリンダのような勢いのある曲は、パワーコードで弾くだけでもかなりロックっぽくなります。

パワーコードについて詳しく知りたい方は、こちらの記事も参考にしてみてください。


完璧に弾けなくても楽しい

リンダリンダの良いところは、完璧に弾けなくても楽しいところです。

もちろん、最終的にはリズムを合わせたり、コードチェンジをスムーズにしたりする必要があります。

ですが、最初の段階では、

「とりあえずコード進行に合わせてジャーンと鳴らす」

だけでも十分楽しいです。

ギター初心者にとって、最初に必要なのは、

「自分にも弾けた!」

という成功体験だと思います。

リンダリンダは、その成功体験を味わいやすい曲です。


リンダリンダで使うコード

今回の記事では、初心者向けにシンプルなコードで考えていきます。

まず基本になるコードは以下です。

D
G
A

この3つのコードを中心に弾くことで、かなり曲の雰囲気を出すことができます。

ただし、初心者にとってはDコードやAコードは、最初は少し難しく感じるかもしれません。

特にDコードは、指をしっかり立てないと音がきれいに鳴らなかったり、コードチェンジに時間がかかったりします。

そこでおすすめなのが、パワーコードで弾く方法です。


初心者はまずパワーコードで弾くのがおすすめ

普通のコードが難しい場合は、まずパワーコードで弾いてみましょう。

パワーコードは、普通のコードのように明るい・暗いという響きが少なく、シンプルで力強い音になります。

そのため、ロックやパンク系の曲にはとても合います。

リンダリンダも、パワーコードで弾くとかなり雰囲気が出ます。


パワーコードの押さえ方

ここでは簡単に、今回使うパワーコードの押さえ方を紹介します。

D5

5弦5フレットを人差し指、4弦7フレットを薬指で押さえます。

D5
5弦:5フレット
4弦:7フレット

G5

6弦3フレットを人差し指、5弦5フレットを薬指で押さえます。

G5
6弦:3フレット
5弦:5フレット

A5

6弦5フレットを人差し指、5弦7フレットを薬指で押さえます。

A5
6弦:5フレット
5弦:7フレット

最初はこの3つの形を覚えればOKです。

パワーコードは形をそのまま横にずらして使えるので、一度覚えると色々な曲に応用できます。

リンダリンダのコード進行

リンダリンダのサビのコード進行は以下です。

D - D - G - A

パワーコードで弾く場合は、以下のようになります。

D5 - D5 - G5 - A5

まずはこの流れを繰り返し練習してみましょう。

最初から原曲のスピードで弾こうとすると難しいので、ゆっくりで大丈夫です。

大事なのは、コードの形を覚えることと、右手のリズムを止めないことです。


まずは1コードずつ鳴らしてみよう

最初はストロークを細かく考えず、1つのコードにつき1回だけ鳴らしてみましょう。

D5 ジャーン
G5 ジャーン
A5 ジャーン

このように、まずはコードの順番だけを確認します。

ここで大切なのは、音がきれいかどうかよりも、次のコードに移動できるかどうかです。

サビのコード進行ではDは2小節、その後GとAが1小節ずつ。

GからAは2フレット隣へそのままスライドするイメージです。

初心者のうちは、音が少しビビったり、余計な弦が鳴ったりすることもあります。

最初から完璧にしようとしすぎなくて大丈夫です。


次にダウンピッキングで弾いてみよう

コードの順番に慣れてきたら、次は右手でリズムをつけていきます。

まずはすべてダウンピッキングでOKです。

カウントに合わせて、

1 2 3 4

と数えながら、毎回下に弾きます。

これを ダウンピッキング と言います。

音のイメージは、

ジャン ジャン ジャン ジャン

です。

リンダリンダのような勢いのある曲は、ダウンピッキングだけでもかなり雰囲気が出ます。

最初はテンポを落として弾いてみましょう。

慣れてきたら少しずつテンポを上げていきます。


慣れてきたらアップピッキングにも挑戦

ダウンピッキングに慣れてきたら、今度は右手を振り上げる動きにも注目します。

振り上げる時に弾くことを アップピッキング と言います。

ダウンとアップを交互に入れると、

ジャカ ジャカ ジャカ ジャカ

という感じになります。

これで右手は8分音符を刻んでいる状態になります。


リンダリンダを弾くときのコツ

右手を止めない

初心者が曲を弾くときに大事なのは、右手を止めないことです。

コードチェンジが少し遅れても、右手のリズムが止まらなければ、曲の流れは保ちやすいです。

逆に、コードを押さえようとして右手まで止まってしまうと、曲の勢いがなくなってしまいます。

最初は多少コードが間に合わなくても良いので、右手のリズムをキープすることを意識してみてください。


左手は力みすぎない

パワーコードを押さえるとき、左手に力が入りすぎることがあります。

もちろん弦を押さえる力は必要ですが、力みすぎると手が疲れやすくなります。

特にリンダリンダのような勢いのある曲では、ずっと力を入れっぱなしにすると、途中で手が疲れてしまいます。

なるべく必要な分だけ力を入れて、リラックスして弾くことを意識しましょう。


テンポを落として練習する

リンダリンダは勢いのある曲なので、原曲に合わせて弾こうとすると最初は速く感じるかもしれません。

そんなときは、いきなり原曲に合わせなくて大丈夫です。

まずはゆっくり繰り返し弾いてみましょう。

慣れてきたら少しずつテンポを上げていけばOKです。

練習では、メトロノームアプリやYouTubeの速度変更機能を使うのもおすすめです。


初心者がつまずきやすいポイント

コードチェンジが間に合わない

最初につまずきやすいのが、コードチェンジです。

特にD5からG5への移動に慣れるまでは、少し時間がかかるかもしれません。

ただ、パワーコードは形が同じなので、慣れてくるとかなり移動しやすくなります。

コツは、指の形を大きく崩さずに、そのまま移動することです。

D5からG5に行くときは、5弦ルートから6弦ルートに変わるので少し感覚が違いますが、何度も繰り返すと自然に慣れてきます。


余計な弦が鳴ってしまう

パワーコードでは、基本的に鳴らす弦は2本か3本です。(今回は2本でOK)

しかし初心者のうちは、余計な弦が鳴ってしまうことがあります。

その場合は、左手の人差し指や右手の手のひらを使って、不要な弦を軽くミュートすると良いです。

最初は難しく感じるかもしれませんが、ロックギターではミュートもかなり大切な技術です。

少しずつ慣れていきましょう。


音がスカスカに感じる

パワーコードだけで弾くと、最初は音が少なく、スカスカに感じるかもしれません。

そんなときは、アンプで少し歪ませてみると一気にロックっぽくなります。

エレキギターは、アンプにつないで音を作ることで雰囲気がかなり変わります。

自宅練習でも、小型アンプやヘッドホンアンプがあるとかなり楽しめます。


練習の順番

リンダリンダを初心者が練習するなら、以下の順番がおすすめです。

1. まずはコード進行を覚える

最初はこの流れだけ覚えましょう。

D5 - D5 - G5 - A5

音をきれいに鳴らすよりも、まずは順番を覚えることが大切です。

2. 1コードずつ鳴らす

次に、1コードずつゆっくり鳴らします。

D5 ジャーン
G5 ジャーン
A5 ジャーン

ここではリズムよりも、左手の移動を確認します。

3. ダウンピッキングで弾く

コードの移動に慣れたら、右手でリズムをつけます。

最初はすべてダウンピッキングで大丈夫です。

↓   ↓   ↓  ↓ × 4
D5 - D5 - G5 - A5

4.ダウンピッキング、アップピッキング交互に弾く

ダウンピッキングに慣れたら、アップピッキングを間に入れていきましょう。

↓↑  ↓↑  ↓↑  ↓↑ × 4
D5 - D5 - G5 - A5

5.ストロークパターン

慣れてきたら、以下のようなリズムで弾いてみましょう。

ジャン ジャジャーン ジャジャン

最初は言葉で歌いながら練習するとわかりやすいです。

ジャン ジャジャーン ジャジャン
ジャン ジャジャーン ジャジャン

右手の動きが安定してきたら、あとはコードを順番に変えていくだけです。

↓   ↓↑  ↑   ↓ × 4
D5 - D5 - G5 - A5

6. 原曲に近いテンポで弾いてみる

ゆっくり弾けるようになってきたら、少しずつテンポを上げていきます。

いきなり原曲スピードにしなくても大丈夫です。

YouTubeなどで再生速度を落として練習するのもおすすめです。

7. 動画に撮って確認する

ある程度弾けるようになったら、自分の演奏をスマホで撮ってみましょう。

動画に撮ると、

・リズムがズレていないか
・右手が止まっていないか
・余計な弦が鳴っていないか
・左手が力みすぎていないか

などを確認しやすくなります。

自分では弾けているつもりでも、動画で見ると気づくことがたくさんあります。

リンダリンダを弾くためにあると便利なもの

ここからは、リンダリンダを練習するうえで、あると便利なギター用品を紹介します。

すでに持っている方はそのままで大丈夫ですが、これからギターを始める方や、練習環境を整えたい方は参考にしてみてください。


エレキギター

YAMAHA PACIFICAシリーズ

初心者向けとして非常に人気。

  • 弾きやすい
  • 音作りしやすい
  • 長く使える


という定番モデルです。

YAMAHA ( ヤマハ ) / Pacifica112V OVS エレキギター パシフィカ YAMAHA ( ヤマハ ) / Pacifica112V OVS エレキギター パシフィカ

Squier by Fender

ロックやパンク好きにもおすすめ。

見た目もかっこよく、
初心者でもテンションが上がります。

SQUIER ( スクワイヤ ) / Squier Sonic Telecaster – Butterscotch Blonde SQUIER ( スクワイヤ ) / Squier Sonic Telecaster - Butterscotch Blonde

ミニアンプ

エレキギターでリンダリンダを弾くなら、アンプにつないで弾くと一気に楽しくなります。

特にパワーコードは、アンプで少し歪ませるだけでロックっぽさがかなり出ます。

自宅練習なら、大きなアンプでなくても大丈夫です。

小型のミニアンプや、ヘッドホンで練習できるアンプでも十分楽しめます。

BOSS ( ボス ) / KATANA-MINI ギターアンプ


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YAMAHA ( ヤマハ ) / THR5 V.2 ギターアンプ YAMAHA ( ヤマハ ) / THR5 V.2 ギターアンプ


SONY ( ソニー ) / MDR-CD900ST 密閉型スタジオモニターヘッドホン SONY ( ソニー ) / MDR-CD900ST 密閉型スタジオモニターヘッドホン

チューナー

ギターは練習前に必ずチューニングをする必要があります。

どれだけ正しいコードを押さえても、チューニングがズレていると音が気持ち悪く聞こえてしまいます。

リンダリンダのようなシンプルな曲ほど、チューニングのズレは分かりやすいです。

初心者の方は、クリップ式チューナーを1つ持っておくと便利です。

YAMAHA ( ヤマハ ) / YTC5 クリップチューナー YAMAHA ( ヤマハ ) / YTC5 クリップチューナー

ピック

リンダリンダのような勢いのある曲を弾くなら、ピック選びも大事です。

薄すぎるピックだと音が軽くなりやすく、厚すぎると初心者には扱いにくい場合があります。

滑り止めがついていて安定して持ちやすいものもあります。

最初は0.8mm〜1.0mm前後のピックをいくつか試してみるのがおすすめです。

大きさも様々なので自分に合う、使いやすいものを見つけていきましょう。

JIM DUNLOP ( ジムダンロップ ) / TORTEX PITCH BLACK JAZZ III GUITAR PICK 1.00 JIM DUNLOP ( ジムダンロップ ) / TORTEX PITCH BLACK JAZZ III GUITAR PICK 1.00

初心者向けエレキギターセット

まずは上記のものがセットになっている、初心者向けのエレキギターセットで始めるのも良いと思います。

ギターを始めたばかりの頃は、機材の良し悪しよりも、

「実際に音を出して楽しむこと」

の方が大切です。

リンダリンダのような曲は、初心者セットでも十分楽しめます。

PLAYTECH ( プレイテック ) / ST250 ギター入門セット Rich Black PLAYTECH ( プレイテック ) / ST250 ギター入門セット Rich Black


YAMAHA ( ヤマハ ) / Pacifica112VM RM エレキギター初心者セット YAMAHA ( ヤマハ ) / Pacifica112VM RM エレキギター初心者セット

もっと正確に弾きたい人はバンドスコアもおすすめ

この記事では、初心者向けにシンプルなコード進行とパワーコードでの弾き方を紹介しています。

ただし、原曲により近い形で弾きたい場合は、バンドスコアや公式に近い楽譜を確認するのがおすすめです。

ブログ上に歌詞や詳細な譜面を丸ごと載せるのは避けた方が良いため、細かいフレーズや正確な構成を知りたい方は、スコアを活用すると安心です。

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関連記事

リンダリンダが弾けるようになってきたら、他の曲にも挑戦してみましょう。

パワーコードを使えば、初心者でもロックっぽく弾ける曲はたくさんあります。

こちらの記事も参考にしてみてください。


まとめ|リンダリンダは初心者がロックを楽しむのに最高の1曲

今回は、THE BLUE HEARTSの『リンダリンダ』を初心者向けに解説しました。

リンダリンダは、ギター初心者がロックの楽しさを感じるのにとてもおすすめの曲です。

難しいテクニックを完璧に弾けなくても、パワーコードで勢いよく弾くだけでかなり雰囲気が出ます。

まずは以下のコード進行から練習してみましょう。

D5 - D5 - G5 - A5

最初はゆっくりで大丈夫です。

コードチェンジが遅れても、音が少しビビっても、まずは曲に合わせて弾く楽しさを感じてみてください。

ギターは、最初の1曲が弾けるようになると一気に楽しくなります。

リンダリンダは、その最初の1曲としてかなりおすすめです。

ぜひパワーコードで、思いっきりロックっぽく弾いてみてください。

最後に全体のコード進行を載せておきます。 ※コードはシンプルなものにしています。


コード進行

|サビ|

D / D / G / A / D / D / G / A /

|Aメロ|

D / F# / Bm / D / G / G / Asus4 / A /

D / F# / Bm / D / G / A / D / A /

|サビ|

D / D / G / A / D / D / G / A /

|間奏|

D / Bm / G / A / D / Bm / G / A /

|Dメロ|

D / D / Bm / Bm / D / D / G / A /


D / D / Bm / Bm / G / A / G D Em D / D /

|サビ|

D / D / G / A / D / D / G / A /

|2Aメロ|

D / F# / Bm / D / G / G / Asus4 / A /

D / F# / Bm / D / G / A / D / D /

D / F# / Bm / D / G / G / Asus4 / A /

D / F# / Bm / D / G / A / D / A /

|サビ|

D / D / G / A / D / D / G / A /

D / D / G / A / D / D / G / A /

D / D / G / A / D / D / G / A /

D / D / G / A /

|アウトロ|

D / Bm / G / A / D /


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